大騒ぎしてるけど 大丈夫な件w
1秒に199万ウォンずつ…国会債務、今日も1724億ウォン増える=韓国
韓国国民1人が負担すべき国家債務が1400万ウォン(約130万円)を超えた。また中央政府と地方政府の債務を合わせると韓国は1秒に約200万ウォンずつ債務が増えていることが調査で分かった。
国会予算政策処の「国家債務時計」によると、1日午前11時基準で韓国国民1人が負担すべき国家債務は1418万9884ウォンだった。10年前の2009年(723万ウォン)と比べるとほぼ2倍に増えた。予定処は負債に対する警戒心を高めるため2013年からホームページに「国家債務時計」を掲示しているが、政府の予算使用によって時計の針の速度が変わる。
同日基準で韓国の国家債務は735兆6000億ウォンと、昨年末(700兆5000億ウォン)に比べ35兆ウォン増えた。2009年(360兆ウォン)と比較すると10年間に2倍ほど増加した。国家債務(中央政府債務実績および予想値)は今年の本予算基準で741兆ウォンまで増えると予想される。さらに今年の本予算基準の地方政府純債務予測値(30兆ウォン)まで勘案して国家債務変動を計算すると、1秒に199万5400ウォンずつ負債が増えると、予定処は予想した。一日に1724億ウォンずつ増えるということだ。国家債務(D1)は中央政府と地方政府が政府以外の民間や海外から借りたもので、返済しなければいけない負債だ。
韓国の国家債務は1997年には60兆ウォン水準だったが、1998年の通貨危機以降、財政支出規模が拡大し、急速に増えている。2000年(111兆ウォン)に国家債務100兆ウォン時代を開き、その4年後の2004年(204兆ウォン)に2000兆ウォン、グローバル金融危機当時の2008年(309兆ウォン)に300兆ウォンを超えた。続いて2011年に400兆ウォン、2014年に500兆ウォン、2016年に600兆ウォンを突破した。これを受け、国家債務を統計庁推計人口で割った「国民1人あたりの国家債務」は2000年の237万ウォンから2005年に515万ウォンと倍増し、2014年に1000万ウォンを突破した後、急増を続けている。
これは政府の収入より福祉や景気浮揚に使うお金が増え、国の赤字が膨らんでいるからだ。韓国租税財政研究院長と統計庁長を務めた財政専門家のパク・ヒョンス・ソウル市立大教授は「政府が福祉のような固定的な支出と共に景気浮揚のための支出を増やしていて、国家財政が日本のように悪化している」と述べた。
今年の場合、4大保障性基金を除いて政府の実際の財政状態を表す「管理財政収支」は今年1-9月、57兆ウォンの赤字となった。これは2011年に関連統計の公表を始めて以降最大だ。
来年以降の財政状況にも赤信号がついている。2019-23年の中期財政運用計画を見ると、5年間で平均財政支出は6.5%増える半面、国税収入は3.4%の増加にとどまり、2023年の国家債務は1000兆ウォンを超えて国家債務比率は46.4%まで上がる。パク・ヒョンス教授は「2023年までに国内総生産(GDP)比3%を超える財政赤字が避けられない」とし「韓国が日本のように歳入は減り歳出は増えて2つのグラフの間隔が広がる『ワニの口』グラフの開始点にあるのではないか心配だ」と話した。
日本は1990年代に経済バブルが消え、負債で福祉予算を埋めた。その結果、80年代末までは平行だった日本の歳入・歳出は1990年から方向が変わり、関連グラフの広がりが拡大したことで「ワニの口」の形態になった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00000014-cnippou-kr☆>「政府が福祉のような固定的な支出と共に景気浮揚のための支出を増やしていて、国家財政が日本のように悪化している」
日本が悪化は理解できてるのに なぜ頼ろうとしてるのかな?
そして危険な お知らせで御座る。
「朝鮮はいっそ外国の助けを受けよ」
【新刊】チェ・ソンラク著『100年前、英国メディアは朝鮮をどう見たか?』(ペーパーロード刊)
英国の『エコノミスト』は、およそ170年の歴史を持つ経済週刊誌。経営学の教授を務める著者は、同誌が旧韓末および日帝強占期の韓国をどのように描写したか気になり、韓国と日本の図書館を探し回った。エコノミスト誌の当時の記事を翻訳し、解説を付した結果物が本書だ。
「ロシアと日本の利益が極東アジアで衝突している。利害関係の衝突は結局、両帝国を紛争に導くだろう」
エコノミスト誌のこの記事について、驚くべきはその時期だ。1904年の日露戦争勃発を5年さかのぼる1899年11月18日付の記事だ。当時、欧州ではロシアと日本の衝突は不可避と予想していたのだ。同誌は「欧州の武器をウラジオストクに運ぶロシアの鉄道は完工まで3年は残っており、完工してもきちんとした輸送を始めるのにさらに1年は必要だろう」とも予測した。実際、5年後に戦争が起きた。
本書を読めば、旧韓末の韓国が海外列強の目にどう映っていたかが分かってくる。19世紀の開港後、韓国が最も多く輸入した品は英国産の綿織物だった。清や日本の商人がインドを通して貿易取引を行った。韓国は食料不足にもかかわらず、コメを輸出しなければならなかった。
風前のともしびのような立場にあった旧韓末の韓国に対し、エコノミスト誌は一抹の同情も示さない。韓日強制併合前年の1909年、同誌は「朝鮮はいっそ外国から現代的行政システムの助けを受けた方が、朝鮮国民の利益にとって役立つだろう」と報じた。現在の激動の韓半島は1世紀前とどれほど違うのか-と反問させる。216ページ、1万5800ウォン (約1460円)。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00080145-chosun-kr擦り寄りの準備を始めた模様www
歴史を繰り返してはいけないので 歴史に習ってしっかり 脱亜論を読むべしだなw
わが日本の国土はアジアの東端に位置するのであるが、国民の精神は既にアジアの旧習を脱し、西洋の文明に移っている。しかしここに不幸なのは、隣国があり、その一を支那といい、一を朝鮮という。この二国の人民も古来、アジア流の政治・宗教・風俗に養われてきたことは、わが日本国民と異ならないのである。だが人種の由来が特別なのか、または同様の政治・宗教・風俗のなかにいながら、遺伝した教育に違うものがあるためか、日・支・韓の三国を並べれば、日本に比べれば支那・韓国はよほど似ているのである。この二国の者たちは、自分の身の上についても、また自分の国に関しても、改革や進歩の道を知らない。交通便利な世の中にあっては、文明の物ごとを見聞きしないわけではないが、耳や目の見聞は心を動かすことにならず、その古くさい慣習にしがみつくありさまは、百千年の昔とおなじである。現在の、文明日に日に新たな活劇の場に、教育を論じれば儒教主義といい、学校で教えるべきは仁義礼智といい、一から十まで外見の虚飾ばかりにこだわり、実際においては真理や原則をわきまえることがない。そればかりか、道徳さえ地を掃いたように消えはてて残酷破廉恥を極め、なお傲然として自省の念など持たない者のようだ。筆者からこの二国をみれば、今の文明東進の情勢の中にあっては、とても独立を維持する道はない。幸い国の中に志士が現れ、国の開明進歩の手始めに、われらの明治維新のような政府の大改革を企て、政治を改めるとともに人心を一新するような活動があれば、それはまた別である。もしそうならない場合は、今より数年たたぬうちに亡国となり、その国土は世界の文明諸国に分割されることは、一点の疑いもない。なぜならば、麻疹と同じ文明開化の流行に遭いながら、支那・韓国の両国は伝染の自然法則に背き、無理にこれを避けようとして室内に閉じこもり、空気の流通を遮断して、窒息しているからだ。「輔車唇歯」とは隣国が相互に援助しあう喩えであるが、今の支那朝鮮はわが日本のために髪一本ほどの役にも立たない。のみならず、西洋文明人の眼から見れば、三国が地理的に近接しているため、時には三国を同一視し、支那・韓国の評価で、わが日本を判断するということもありえるのだ。例えば、支那、朝鮮の政府が昔どおり専制で、法律は信頼できなければ、西洋の人は、日本もまた無法律の国かと疑うだろう。支那、朝鮮の人が迷信深く、科学の何かを知らなければ、西洋の学者は日本もまた陰陽五行の国かと思うに違いない。支那人が卑屈で恥を知らなければ、日本人の義侠もその影に隠れ、朝鮮国に残酷な刑罰があれば、日本人もまた無情と推量されるのだ。事例をかぞえれば、枚挙にいとまがない。喩えるならば、軒を並べたある村や町内の者たちが、愚かで無法、しかも残忍で無情なときは、たまたまその町村内の、ある家の人が正当に振るまおうと注意しても、他人の悪行に隠れて埋没するようなものだ。その影響が現実にあらわれ、間接にわが外交上の障害となっていることは実に少なくなく、わが日本国の一大不幸というべきである。
>文明の物ごとを見聞きしないわけではないが、耳や目の見聞は心を動かすことにならず、その古くさい慣習にしがみつくありさまは、百千年の昔とおなじである。現在の、文明日に日に新たな活劇の場に、教育を論じれば儒教主義といい、学校で教えるべきは仁義礼智といい、一から十まで外見の虚飾ばかりにこだわり、実際においては真理や原則をわきまえることがない。そればかりか、道徳さえ地を掃いたように消えはてて残酷破廉恥を極め、なお傲然として自省の念など持たない者のようだ
中国は多少変化したようだけど もう一方は全然変化していない件ww
多少の巻き添えの覚悟は必要だけど うまく逃げて欲しいものですね。
posted by 極楽 蜻蛉 at 12:26|
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